サブタイトル:フェイクをフェイクにできるフェイカーの魅力…かもしれない…○第80話 クラウン、最後の技巧。第9巻143~162ページ
クラブサンデー掲載(2010/03/09~2010/05/10)
☆まんが家バックステージVol.32アップ(2010/03/10)
サムネイルは「アクロ」。
「!?」ぎくっな、何?
ボタボタボタこえええええ!!!!(驚)
執念か…怨念か。こわいって!!!!はーはーはーこわいって!!!!!タイトルが体言止めに。
最初にして最後かもしれませんね。
扉…マルルのスキルで?
ヤバい…逃げられる!!?
ヴルーのもとへ…?
ヴルー死んだはずだけど、一体何を…?
「アクロに負けるぐらいなら…オレは…迷わずこっちの道を選ぶ!!」な、何だ?“こっちの道”って…。
「START!」こ、これって…?
「見つけた。」え、ヴルー?
グイッええっ!?
まさかとは思ったけど、ウソだろ!!?
ドシャックラウン、そこはもーちょっと丁寧に…^^;
「発動させたらどうなるか…わかっていただろうに…」まさかの展開で考えてなかったけど、
そうなんだよね。ヴルーを戻したということはクラウンが今度は××んですよね。。
↑“アクロ、××。”より?
「ひとつ、文句を言いに来たんだ。」え?何?
「あんたも…オレを苦しめた1人なんだから。」え?なんで?
「いつだって世界は美しくユーモアにあふれていると、
人々に気づいてもらうんだ。」それがアーティスト…。
ちょ、
ヴルー!!いいセリフ、クラウンにも伝えてたんだ…。。
聞いてるクラウンの表情がいいなぁ…。
「苦しかったのは…全部あんたのせいだ。」クラウン…。
ホントにアクロの言った通りだったんだ…。
好きだったんだ、この世界が…。
すごいですよこの表情。。「人に希望を見せるだけみせておいて、1人で勝手に死ぬなんて……
そんなの認めない!!!」クラウン…。
「ちょっとヘマしてみただけさ。笑ってよヴルー。
『道化師(クラウン)』って…ヘマを演じて観客から笑いをとるもんだろ?」…クラウン…。
ホント、バカだよ…。
きっとアクロ、オメーの作品も展示したかっただろうに…。
ザッ…クラウン…。
…さようなら…。
内心けっこう悔しいです。
いくらひどいことをしたとはいえ、まだこの世でやることあったんじゃないかと思うと。
この12,13ページ、感想が非常に書きにくいんだけど、
かなりすごいです!!!(驚)
父親との再会、
ちょっとちょっとーーっ!!!!クラウンの最後の正面アップが…すっごいです…。。
クラウンの涙…。
なんだ、オメー…泣けるじゃねーか…。。
アクロアップ!!
ちょっと涙があるのがすごいですね。
ええええ!!!?
建物が元に戻ってる!!!?
(あの時に見えた指輪は…やはり技巧増幅道具…!!)知ってたんだ、ヴルー。
「この都まるごと7年の時を逆のぼらせたのか…!!」
ウソーーっ!!!!?建物だけじゃねえ、人も…!!!!
…すごいね…。
「無残な質問」、あれがどれだけウソだと思いたかったか…。ホントに…残酷だと思った。あれは。
特にアクロの父親が亡くなったのが受け入れづらかったけど、
いるんだよね、お父さんも…。
ってか、それらしき人物いるんですけど(笑)
クラウン……いない…。技巧増幅道具もなくなってる。
「…彼なりに…何か残そうとしたのかもしれないね。」そうだね…。
「おい!オレ達はどーなるんだ!!」え?
な、
なぁーーん!!!!?(爆笑)
まさかすぎるわ!!!!全然考えてなかった…。。
コイツら幼児化してる!!!!!スバルとネネは8歳、デコは6歳かなぁ…。
コナンは16歳→6歳(一番最初)、灰原は18歳→6or7歳。
下がり幅が違うけど、すごっ…(笑)
しかも恐ろしいもので、時間を巻き戻して体が縮んだのに、
頭脳は今のまま!!!!
コナン~~~!!!!!(爆笑)
アクロはスキルが効かないんですよね。
たとえすごいものだとしても、フェイクであることには変わりないから…。
「これはまたずいぶんとかわいらしくなって…」ハハハ、小さくなった我が息子が…(笑)
「ヴルーなら元に戻せるよな?」7年経過させればいいもんね。できるかと。
「あ、あんまりジロジロ見ないでよ!」ネネ…(笑)
うーちょ!!(笑)
ぼっ
ささっ!!!!
(え!!!)ドキン
(ええ――!?)
「元に戻るべきか悩むネネであった。」
あっはっはっは!!!!!(爆笑)
そうだよ!!!小さい女の子好きだもん!!!!
何か飛んでますね。
クジラ…いや、飛行船だ。
ええ。飛行船が1隻。
1機じゃなく1隻ね。
コナン映画情報より(笑)
「なんだよコレ!?
どーゆー状況か説明できる奴いるんだろーな!?」レオンジ~~!!!!(笑)
ってかいたのね(笑)
ダダがツボ(笑)
「坊ちゃあああ――ん!!」しかも幼児化してますから~~っ!!!!(笑)
「『青天の都』が元に戻ってる…?」モカも登場♪
次でラストか…。。ここまでお疲れさまでした。
次回予告…
三月十六日 最終話―――
明日もきっと――
スパイシーだ。
うわーん!!!ついに終わっちゃうんだー!!!
ありがとぉ~アクロぉ~!!!バックステージが更新され、ネネちゃんの水着ショットが公開されました。
(さすがにこちらは幼児化してないです(笑))
わーお!!
これ、タオルかな?
そこが意外でしたー。
バニーガールを描いたことから上下分かれたタイプかと思ってたんですが、
最初の予想通り、上下繋がってるものでした。
ただ、色を塗られて真の効果を発揮する、って感じがしますね。
ちょっと水の演出がありそうで、これがカラー化されることで、
もっとスパイシーになってくれる感じがするので。
ってか、泳ぐ時、頭のリボンが濡れるだろうけど…つけたままかなぁー?(笑)
同時に7巻の表紙もアップされました。
うわーお!!!(驚)
こんな感じのアクロが表紙に出るのは意外です。
ってか、福地先生もツイッターやってるのね…(笑)
○データベース・クラブサンデーへの掲載:2010/03/09~2010/05/10
・コミックスへの掲載:第9巻、143~162ページ
(2010/05/18発売、クラブサンデー掲載から70日後)
・ページ数:20ページ/第80話までの総ページ数:----ページ
・コマ数:111コマ/第80話までの総コマ数:----コマ
・登場するキャラクター
アクロ・ハンバッカ:28(2:吹き出しの中)
スバル・シエル:10(2:7年前)
デコ:8(2:7年前)
ネネ・ハルモニー:9(5:7年前)
クラウン:51(6:手だけ、1:足だけ)
ヴルー・シエル:38
クリス:2
カリント:1
レオンジ・モンターニャ:1
モカ・バレンシア:1
ダダ:1
ピクルス:1
※6ページ目5コマ目のアクロ・クラウン・ヴルーも一応カウント
○今回の桜井先生からのメッセージ本編、このところは自分なりに特に気合い入ってます。
それにともなって、アシスタントさん達にもガンバってもらってます。
明日10日発売のサンデーに、2ページのPRマンガを描かせていただきました!
よかったらチェックしてみてください。
ただ、後から落ち着いて描いたモノを見直してみたら、
ちょっとおかしなテンションになってました…残念。
チェックしました♪
02/24発売のsunday2010-13で、福地先生の次が桜井先生とアナウンスされてビックリしました。。
このタイミングで復活とな!!?って…。
すっごく楽しかったです~!!
確かに、デコのテンションがすごすぎますね(笑)
けど…これが泣かせもの。
「最後にみんなで笑えたら……
それでいいじゃないですか。」
うわーーーん!!!!!ラストのアクロ、何をぐにっと?(笑)
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